体験談

【ラフィネ】優希(ゆの)先生の占い体験談の全容と的中率

優希(ゆの)先生

実際に優希先生の鑑定を受けてみた

鑑定年月:2021年12月実施
鑑定時間:17分
鑑定費用:6,800円(税込)【1分400円】
相談者:未來先生
相談内容
 ①S君の気持ちを知りたい
 ②S君に彼女はいるか
 ③S君はなぜやり直そうと言ってきたのか?
 ④S君と良好な関係を続けていくためのアドバイス
背景
優希先生
優希先生
はい、もしもし。
相談者・未來
相談者・未來
もしもし、こんにちは。よろしくお願いします。
優希先生
優希先生
こんにちは。よろしくお願いします。どうぞ。
相談者・未來
相談者・未來
はい、未來といいます。よろしくお願いします。
優希先生
優希先生
はい、お願いします。はい、どうぞ。
相談者・未來
相談者・未來
実はですね、ずっと長い間友人だった男性の事について先生にちょっと視ていただきたいなと思ってお電話させてもらったんですけども。
優希先生
優希先生
はい。
相談者・未來
相談者・未來
その方とは以前、学生時代にちょっと付き合ったりしてて、それ以降はお友達っていう感じで繋がってきた人なんですけど。
優希先生
優希先生
はい。
相談者・未來
相談者・未來
その後、お互いに結婚して、ちょうど1年くらい前にお食事しながら話す機会があったのですが
優希先生
優希先生
はい。
相談者・未來
相談者・未來
その方が離婚されたらしくて、そういう話を聞いてるいきさつの中で、私と今後人生を共にしたいみたいな感じでその方がおっしゃられて。
優希先生
優希先生
あぁ。
相談者・未來
相談者・未來
ちょっとビックリしちゃって、友達だと思っていたのでその場で「そういうのは無理なんですよね」みたいな感じで断ってしまったんですね。
優希先生
優希先生
うん。はい。
相談者・未來
相談者・未來
それで、共通の友人たちが「コロナが明けたら、またみんなで会おう」と言っているので、気まずいままなのはイヤなので連絡してみたんですけど、ちょっと無視されてる状態になってしまって。
優希先生
優希先生
なるほど。
相談者・未來
相談者・未來
ちょっとその方がその時どう思っていたのかなとか、あと今後その人と、また気まずさがとれて皆と再会した時に、ちょっとこのままじゃイヤだからどうしようかと思っていて。
優希先生
優希先生
あぁ、なるほどね。
相談者・未來
相談者・未來
という感じなんですよ。
優希先生
優希先生
うんうん。ま、自分自身はまったくそういうつもりがないって事ですよね。
相談者・未來
相談者・未來
私はそうですね。友人に戻りたいなっていうか、戻りたいもなにも、そもそも友人なんですけど。
優希先生
優希先生
うんうん。えぇ、そうですよね。
相談者・未來
相談者・未來
向こうの人は、そういう感じで来たのでっていう。でも、ちょっとその時いってきた事がビックリし過ぎて、どこまでほんとに考えてたのかっていうのも謎だったんで冗談だったのかなっていうのもあったり。
優希先生
優希先生
うーん、あぁ。
相談者・未來
相談者・未來
よく分からないので、ちょっと先生に聞きたいなって思ったんですよ。
優希先生
優希先生
分かりました。じゃ、まず彼のいろんな気持ちとか、今後についてっていう感じで視ていきますので、ちょっと待っててくださいね。
相談者・未來
相談者・未來
はい、お願いします。
優希先生
優希先生
はい。

(※鑑定の空白時間=約35秒)

優希先生
優希先生
もしもし。
相談者・未來
相談者・未來
はい。
優希先生
優希先生
えっと、そうですね。まず彼のいってる事っていうのは、本当の事だと思うんですね。彼自身は真剣に考えていたと思いますし、やっぱりそのすごくいいイメージがあると思います。未來さんに対して。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
うん。なので、まぁちょっとこう理想を思い描いてるみたいなところもあるのかなと思うんですよね。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
こうであってほしいみたいな、なんか辛い思いをされているというか離婚もされてるという事なので、まぁそうですね。なんか未來さんが直接の原因じゃないと思いますけれども。
相談者・未來
相談者・未來
うん。
優希先生
優希先生
でも心のどこかでは頼りにしてたみたいなところもあったようにも思いますし、「いったら考えてもらえるんだろうな」みたいな、当てにしていたわけではないけれども少しあるんだと思うんですよ。
相談者・未來
相談者・未來
うん。
優希先生
優希先生
だから、ちょっとそのいい方を変えるとストみたいな感じにも視えるんですよね。「考えてみてほしい」みたいな。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
そんな冗談ではないし軽く笑い話みたいな、笑い話ではないけれども、そんな冗談では済まないっていうか、そういう意識も感じますし。
相談者・未來
相談者・未來
うん。
優希先生
優希先生
だから、まぁなんていうんですかね。押し通すしかないと思うんですよね、自分の気持ちを。やっぱりコレって。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
なんかブレないっていうか、向こうの強い意識に呑まれそうになってるんですよね。べつに答えないけど、なんかアレじゃないですか、コレって。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
だから、そのままなんていうんですかね。彼自身が「そうだよな」って納得するまで、自分を曲げない事だと思うんですね。必要なのは。
相談者・未來
相談者・未來
うーん、そうですね。
優希先生
優希先生
なんか、こう顔色を伺ってるわけではないですけど、ちょっとそんな雰囲気じゃないですか。コレって。
相談者・未來
相談者・未來
なんかそういう態度で示すじゃないけど、そういう事だったんですかね?応えなきゃいけなかったって感じで。
優希先生
優希先生
うん。だから拗ねてるというか怒ってるというか、なんかストみたいな感じっていうのはそういう事で。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
ちゃんと考えてほしいみたいな、冗談で済ませないでほしいみたいな事で態度をとられてると思うので、まぁやっぱり応える気がないんだったら、やっぱり押し通すっていうか、ずっと同じでいるしかないと思うんですよ。要するに。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん、なるほど。
優希先生
優希先生
そうしないと気まずいままっていうか、「なんで考えてくれないの?」でズーッといっちゃうと思うんですよね。彼は。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
なんか、そうすると自分が悪い人みたいになっちゃうじゃないですか、コレって。
相談者・未來
相談者・未來
そうですね。
優希先生
優希先生
ね、べつに勝手に彼が思っただけなんですけどね、それはね。だけど、なんていうんですか。そういう風な図になってるなって思ったんですよね。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
なんか自分も悪いのかなみたいな。「彼が来れなくなっちゃうのは自分のせいかな」みたいな風に、ちょっと彼は思わせたいのかもしれなくて、ちゃんと考えてほしいからですよ。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
ちゃんと考えてほしいから。だから、やっぱりそれをこう悪いなって思わない事っていうか。
相談者・未來
相談者・未來
じゃあ、普通にしてればいいっていうか。なんですかね?もし皆と会う時にいたら、普通にすればいいんですかね?
優希先生
優希先生
うん。なんかもう変わらないでいる事だと思うんですよね。なんかまぁ、応えられないわけなんですけど態度変えないっていうか、いつも通りにしていれば、そういう意味では彼も諦めると思うんですよね。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。じゃ、とくにこっちから再度連絡して機嫌をとってみるとか、そういう事は必要ないって事ですか?
優希先生
優希先生
そういうのは、うん。なんかそれ自身が応えちゃうのかなって感じになっちゃうじゃないですか。機嫌とるって事は。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
それ以上の感情があるみたいになっちゃうので、やっぱり応える気があるならそれでいいと思うんですけど応える気がないし、やっぱり友達でっていうのがあるとしたら知ってても知らないフリだったりとか、やっぱりこう変わらない態度。
相談者・未來
相談者・未來
うん。
優希先生
優希先生
なんか無視自身がちょっとこう含みになっちゃうので、期待させる事になっちゃうわけなんですよね。機嫌とったりとか。だからあえてそういう事はせずにというか、なんかもっと面倒くさい事になっちゃうっていうか、逆にその動きがね。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
だからね、やっぱり特別にしない事だと思うんですよ。要するに。
相談者・未來
相談者・未來
なるほど、特別に…。
優希先生
優希先生
特別にしちゃうと期待されちゃうし、もっと来ちゃうから。「あ、なんか俺の事だけ特別に考えてくれてる」とか「特別扱いされた」みたいな、誤解にどんどんなっちゃうんですよね。こういう場合って。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
彼の性格上とかもあると思うんですけど、だから「皆と同じです」みたいのをズーッと分かっててもやり続けないと、未來さんの望んでいる未来になりずらいなって思ったし、なんかどこか「自分が悪い、応えない自分が悪いのかな」みたいになっちゃうような。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
そう持っていきたいんだと思うんですよね、彼が。なんとなく。ま、自分が優位に立ちたいとか、たとえば自分の事ちゃんと考えてほしいからですよ。それは、やっぱり。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。そうなんですね。
優希先生
優希先生
でも、そんな必要はないっていうか、まぁ応えちゃったら、もう深みにはまっちゃうので、なんかこう、それこそ「お前のせいだ」とはいわれないにしても、そういう風になりかねないと思うんですよ。この性格を感じると。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
応えたばっかりにみたいなね。ちょっと機嫌とったばっかりに、巻き込まれなくてもいい事に巻き込まれる感じがしちゃったんですよ。私はですけど。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
だから、やっぱりこう「べつに、勝手に思っただけでしょ」っていうね、ほんとにそうなんですよ。ほんとにそうなの。そんな好きになったりするのは自由だし、べつにいいと思うんですよね。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
だけど、なんか逆恨みとかはよくないと思うんです。なんか変ないい方ですけど。面倒くさい事とかね。そうだとしたら、あえて分かってるけど無視っていうか普通どおりが、「私はこうしたいんです」っていうか「私はコレが正しいと思ってるし」みたいな。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
なんかなんでもそうなんですけど、こういう場合だけじゃなくって、たとえば間違っててもズーッと正しいっていってたら正しくなっちゃったりするしね。
相談者・未來
相談者・未來
うん。
優希先生
優希先生
そういうのって正しくても、正しくないっていわれ続けたら正しくなくなっちゃったりもするんですよね。この世の中は。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
だから、なんかパワーゲームみたいなものなので、彼のパワーに引っ張られない事を自分でちゃんとしておかないと、なんか付き合ってもいないし好きでもないのに「自分の事、好きなんだろ」みたいになっちゃうし。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
自分の家庭問題に入り込まれても、困るじゃないですか。逆にね。
相談者・未來
相談者・未來
そうですよね。
優希先生
優希先生
なにかが起きて、なにもないのにですよ。だって学生の時にちょっと付き合っただけでしょ。変ないい方ですけど。
相談者・未來
相談者・未來
そうですね。
優希先生
優希先生
なのにね、「今でも俺の事好き」みたいに思われても困りますしね。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
だから、ほんと友達付き合い続けるって事は、いい意味で無視し続けるっていうんですか。そこの気持ちに応えないでいい人であり続けるっていうのは、あんまり深入りしないって事だと思うんですよね。要するに。
相談者・未來
相談者・未來
うん。なんかこの人、私にそんな事いってきた時に、なんでそんな事って思った1つの理由的なのは、いつもつねに結婚してても女の人がいる感じがあるんですよ。
優希先生
優希先生
なるほど。
相談者・未來
相談者・未來
今まで何度もなんでそういってくるんだろうと思っていて、ちょっと信用できないなってところもあったんですけど、なんか付き合ってる人とかいるんですかね?ちょっとよく分かんないですけど、そこだけ先生に聞きたいなと思って。
優希先生
優希先生
あ、はい。ちょっと視てみますね。お待ちください。
相談者・未來
相談者・未來
すみません。
優希先生
優希先生
はい。

(※鑑定の空白時間=約17秒)

優希先生
優希先生
もしもし。
相談者・未來
相談者・未來
はい。
優希先生
優希先生
あの、だれか深く付き合ってる人はいないと思うんですけれども、でもなんかこう、なんていうんですかね。アプリとかじゃないですけど、そういう風なあまり長く続かないような関係性はあると思うんですよね。彼の中で。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
だから、なんかこうなんでも許してくれそうな感じがするんだと思うんですよ。未來さんって。彼にとっては、「いいよ、いいよ」みたいなね。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
優しいイメージがするんだと思うんですよ。だから、結構こう性格的に課題があると思うんですね。自分の都合よく捉えやすいなって思っちゃうので、彼の事が。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
だから巻き込まれない方がいいなって思ったんですね、この人には。だって好きな人ならいいんですけど、巻き込まれてもね。でもそうじゃない人に、しかもちょっと課題があるのに巻き込まれたらね。
相談者・未來
相談者・未來
うん。
優希先生
優希先生
ちょっとこう、いろんな意味で大変になっちゃうから、だからまぁ信用しない事だと思いますし彼の事を。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
やっぱり「あ、ちょっとこの人は」っていう直感を信じて、一定の距離はとっておく事は必要だと思いますし。ほんとに下手に構わないというか特別扱い、どんな事であったとしてもですよ。
相談者・未來
相談者・未來
うーん。
優希先生
優希先生
たとえばなんかいい訳とかじゃないですけど、ご連絡とるとかも特別になっちゃうので、それはもうやめるっていうか「皆としか関わらない」みたいな一定の線を置いておかないと、なにかちょっと面倒くさくなる感じがしちゃうんですよ、私は。
相談者・未來
相談者・未來
うんうんうん。
優希先生
優希先生
だから勘は合ってますって事なんですよ、要するに。未來さんの。だからね、一定の距離をとって愛想笑いはいいですけど特別な個人的なものはやめるっていうか、いつも「冗談でしょ」みたいにかわしていいっていうか。
相談者・未來
相談者・未來
うんうん。
優希先生
優希先生
いいんですよ。べつに相手にしないっていうんですか、要するに。相手にしなくてよくて。彼は真面目にいってると思いますよ、でも、応える気がないなら相手にしなくていいなって思いました。
相談者・未來
相談者・未來
分かりました。先生ありがとうございました。じゃあ、このまま放置しておいて皆と会う時は、会ったら会ったでシラッとしてる感じで。
優希先生
優希先生
そうですよ。もうぜんぜん気にせずに深入りせずに、もう一定の距離を保ち続けて「皆としか会いません」みたいな、それでいいと思います。直接とかね、やり取りしないでいいと思います。
相談者・未來
相談者・未來
はい、分かりました。ありがとうございました。またなにかありましたら。
優希先生
優希先生
はい、頑張ってください。
相談者・未來
相談者・未來
ありがとうございました。
優希先生
優希先生
ありがとうございます。
相談者・未來
相談者・未來
失礼いたします。
優希先生
優希先生
はーい。失礼します。

アフターメールはありませんでした。

優希先生の評価

特徴と良い点・悪い点

鑑定した結果をストレートに伝えてくれる。

彼の彼女は視えていなかった。

3つのポイントの採点結果

視えてる
アドバイス
話を逸らさない
当たった内容
彼は真剣に考えていて私に対して良いイメージがある
彼は私のことをなんでも許してくれそうだと感じている
当たらなかった内容
彼には、深く付き合ってる人はいない
今回の鑑定では、半分くらい視えていました。
彼の私に対する気持ちは、まあまあ視えていたように思えます。
また、アドバイス「彼を勘違いさせないように一定の距離を保ち続ける」は無難な内容でしたが、彼と友達関係に戻るアドバイスが欲しかったです。
鑑定した結果をストレートに伝えてくれる先生です。

※占い師の評価について

当ウェブサイトにおける占い師の評価は、たった1回の鑑定を基にしているため、正直、それほど精度が高いとは言えません。
また、評価を行った協力占い師の主観が色濃く反映されております。
そういった点を踏まえた上で、解釈や利用に関してはお客様ご自身の判断・責任にて御願いいたします。

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